野生植物ミネラル水溶液で体の外部から生物ミネラル摂取


外部から摂る生物ミネラル。


体の外部から摂るミネラル -野生植物抽出ミネラル水溶液-

野生植物抽出ミネラル水溶液

体液と酷似したミネラルバランスを生物ミネラルで。

植物ミネラルの水溶液は水と油の親和性をもたらす乳化作用がありますので、皮膚に塗布しますとミネラル水溶液が表皮だけにとどまらず、真皮層まで浸透していき、 肌に保湿効果を与え、うるおいをもたらすのに効果的です。

また、高い還元力と 、体液と酷似したミネラルバランスを有しているので 、皮膚や頭髪の酸化を防止する働きが期待できます。

また、放射線などの有害光線に関して、癌の治療などで放射線治療をされる時には是非ともこの生物ミネラルの水溶液をすり込んでみて下さい。放射線による皮膚への損傷にも使用できます。紫外線による皮膚への影響を受けたくない方は、この生物ミネラルを一度使用されてみてはいかがかと思います。


- お知らせ -
「野生植物抽出ミネラル水溶液」の弊社取扱商品を「アストランG」から「マグマン」に変更しました。原材料や抽出ミネラル等は変わりませんので安心してご使用下さい。

服用する生物ミネラルと塗布する生物ミネラル

本サイトで販売しておりますスティックタイプの製品とは違い、こちらの「野生植物抽出ミネラル水溶液」は皮膚への塗布や食品への噴霧を主とした使用法となっております。

●お酒、お茶、コーヒー清涼飲料水などを飲む際に数拭きしてお召し上がり下さい。
●肉や魚、野菜を調理する際に吹きかけてください。
●加工食品を食べる前や、保存する場合にはたっぷりと吹きかけてください。
●お風呂にはキャップ4杯程入れて入浴下さい。
●洗顔時のお湯に数拭きしてお使い下さい。

また、生物ミネラルの原料の特徴から、原液は少々硫黄に似た匂いがする場合がありますが、しばらくして乾燥すれば緩和されます。しかもキャップ1杯を1リットルの水に薄めてご使用いただけば、それが人体の体液のミネラルバランスとほぼ同値になります。お肌への塗布の場合はこの濃度が最適とされますので、匂いもほぼ気になりません。

その他、使用法や効能など詳しくは中山栄基先生の著書「自分の体は自分で治せる」にて紹介されています。


野生植物抽出ミネラル水溶液 加工食品への化学薬品への対処やお肌の手入れまで。

野生植物抽出ミネラル水溶液「マグマン」

5250円

体の外部からの生物ミネラルの摂取です。お肌への噴霧や食品への吹き付け等、使用法は様々。

100ml入り。




野生植物抽出ミネラル水溶液 濃度によって各症状に対応できます

「マグマン」は3%の植物ミネラル水溶液です。これに水を加えて濃度調整を行う事でいろいろな病気の症状に対応する事が可能です。

■0.1〜0.3%植物ミネラル水溶液
肌水、化粧水として肌への塗布はもちろんの事、頭皮、毛髪にも吹き付けてください。ミネラル水が皮膚に浸透していけば、酸化した肌・髪を還元化させ、うるおいとみずみずしさをもたらします。
アトピー性皮膚炎、じん常性かん癬などの皮膚トラブルのある方は吹き付ける頻度を上げてみてください。

■1〜3%植物ミネラル水溶液
スポーツの前後の筋肉などにすり込んで下さい。痛み、痒み、こり、はり、切り傷、やけどの部分、こむら返りなどが生じた部分にすり込んでみて下さい。
フケ、抜け毛、薄毛、細毛、脂ろう性の頭皮などでお悩みの方は使用頻度を上げてみて下さい。
放射線治療をされたいる方は、照射直前と直後に、照射部位に3%水溶液を十分にすり込んでみて下さい。

 

■10〜15%植物ミネラル水溶液
リウマチ、癌、全身性エリテストーディスなどの病気で不知の痛みのある方、さらに腰痛、ぎっくり腰、その他原因不明の強度の痛み、あるいは痒み、こり、血行不良、頭痛などでお悩みの方は患部にすり込んでみて下さい。
肺炎、喘息、癌など各種疾病の患部に何度もすり込んでみて下さい。
ひどい切り傷、やけどは3%で試し、さらに10〜15%の植物ミネラル水溶液をすり込んでみて下さい。水虫もこの濃度が最適です。