よくあるご質問
- 飲むタイプは味がすごいと聞いたのですが飲み方はどうしたらいいですか?
基本的に生物ミネラルは他の食品と混ぜてはいけないというものはありません。原料の特性上、どうしても硫黄のような匂いがしてしまい、ちょっと強い味もします。お水を少し口に含み、顆粒のミネラルをその後に流し込んでからまた一気にお水をお口に足して一緒に飲み込むと少しお味も和らぎます。直後にヨーグルト等を食されると味も残りにくくなります。また、オブラートに包んでの服用でも構いません。
コーヒーやお茶、またはカレールー等の食品に混ぜられて服用という形でも構いません。ただ、この総合生物ミネラル(飲むタイプ)はお水に溶けにくい特徴を持ちますので、原型は少々残ってしまいます。また、熱しても成分が破壊される事はありませんので、スープ等に混入して加熱しても問題はありません。
- どのくらい摂取したらいいの?
生物ミネラルは健康食品ですので薬品ではありません。摂取のしすぎが問題となることはございませんので、安心してご利用下さい。目安として、健康な方は一日1包。ちょっと体に不調を訴えていらっしゃるという方は一日毎食後に1包ずつ。重度障害等をお持ちの方は毎食後3包ずつをそれぞれご提案致しております。効果が現れない、もしくは効果がすごくいいのでもっと服用したい!という方に関しましても、服用量を増やす分には全く問題はありません。
- どのタイミングで飲んだらいいの?
基本的に食後をお奨め致しております。お食事から摂取した栄養素を体全体に行き渡らせるように、その補助を行うのもこの生物ミネラルの役割です。また、近年懸念されている食品中の発がん性物質にも効果的。せっかく摂取したミネラル分ですからお食事と一緒に体の隅々まで浸透させましょう。
- 水溶性ミネラルは服用していいの?
飲むタイプの総合野生生物ミネラルとは違い、水溶性ミネラルは「浸透性」を第一目的として開発されました。ですので、皮膚等の「体の外から」摂取するミネラルとしてその役割は最大限に発揮されます。ただ、その「水に溶けやすい」という特性をうまく利用してお水に溶かし、飲用水として利用されるのも効果的です。目安としては2リットルのお水に1包(1g)程度です。
- 水溶性ミネラルと飲むミネラルは何が違うの?
前述の通り、水溶性ミネラルは「浸透性」が最大のセールスポイントですので、服用されますと体内への生物ミネラル成分が染み込む速度は飲むタイプの総合野生生物ミネラルよりも早く、浸透率も高くなります。ですが、水溶性のミネラル成分のみで生成されている分、含有されているミネラル成分は、総合野生生物ミネラルの方がより人間の体内に効果的で、服用するならば総合野生生物ミネラルの方をお奨めしております。
- 保存は冷蔵庫?
生物ミネラルは常温保存で結構です。野生植物からミネラル分を抽出する為に高温で加熱処理を施し、マグマ状になるまで加工していますので熱には強いのです。ただ、直射日光はおさけ下さい。
- がんには効くの?
生物ミネラルは健康補助食品ですので「この病気に効果的!」というものではありません。あくまで、体内の免疫力を高め、「病気を治せる体」もしくは「病気にならない体」に「戻す」事が最大の目的です。




